成立学園中学校
メッセージ
今春、「成立学園中学校2期生」が入学しました。本校独自の初年度教育徹底と、たくさんの本物を体感し、多様な学習や行事を通して豊かな想像力を身につけ、さらに自ら考え、自分の言葉で積極的に対話できる人へと成長させることで、生涯学び続けるための足腰を鍛えることが重要だと考えています。
子どもたちのために何ができるかを常に考え、質の高い教育活動を実践することで、望む未来を自ら見いだし、地球規模で物事を広く捉える逞しい人へと育てていきます。
また、「TRY! 1000days」のスローガンを掲げた高校生の近年の成長はめざましく、数字に表れる進学実績はもちろんのこと、何事にも臆することなく挑戦する姿勢や、自ら学ぶ意欲にも、大いに頼もしさが感じられるようになりました。
それぞれのコース・類型に目標校を設定し、きめ細かい授業を心かげています。学習習慣の定着と基礎学力の徹底から始まり、2年次より履修する選択授業では、受験に必要な科目のみを学習していくなど、生徒たちの夢実現にむけての環境が整っています。
成立学園中学校の写真
校舎
教室
鷲宮グラウンド
学校長
114-0001 東京都北区東十条6-9-13
JR京浜東北線 赤羽 南口より徒歩8分 、 JR埼京線 赤羽 南口より徒歩8分 、 南北線 赤羽岩淵 徒歩14分 、 埼玉高速鉄道 赤羽岩淵 徒歩14分 、 JR京浜東北線 東十条 北口より徒歩8分
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成立学園中学校
せいりつがくえんちゅうがっこう
| 男女区分 | 共学校 |
|---|---|
| 学則定員 | 120名 |
| 住所 | 114-0001 東京都北区東十条6-9-13 |
| TEL | 0120-958810(広報専用フリーダイヤル) |
| FAX | 03-3903-9549 |
| メールアドレス | info@seiritsu.ac.jp |
| 創立日 | 大正14年2月21日 |
| 創立者 | 福田 英爾 |
| 法人名 | 学校法人 成立学園 |
| 理事長 | 福田 浩平 |
| 学校長 | 福田 浩平 |
| 併設校・系列大学 | 成立学園高等学校・成立学園幼稚園 |
| 学校HP | http://www.seiritsu.ac.jp/ |
| 学校携帯HP | http://www.seiritsu.ac.jp/ |
| 宗教 | 宗教に関連なし |
沿革・概要
大正14年、成立商業学校として創立しました。
昭和47年、普通科を併設し、成立高等学校と改称。
平成8年、普通科のみの募集となり、コース制を導入。
さらに平成12年より、4コース制に拡充。
平成16年より、男女共学「成立学園高等学校」としてスタートしました。
平成17年2月、創立80周年を迎えました。
平成19年より類型制を導入。
平成22年4月、「成立学園中学校」を開設。
教育方針・学校の特色
<教育方針>
「礼節・勤倹・建設」を建学の精神として、国際社会および地域社会が希求するグローカルな人材の育成に向けて、学習面・人間形成面における個性を創造し、伸長を図る教育を行っています。 
【WILL & RESPECT】
“夢中×躓き×達成=夢の実現”
生 徒たちは、基本的な学びとともにさまざまな体験を通して自己と対話し、次第にアイデンティティーを確立していきます。しかし、どんなコミュニケーションス キルを持っていても素養や意志のないところで発信はできません。また、他者や異文化に対する敬意の念(RESPECT)は自分の意志(WILL)と同様だ と考えます。自己が意志を持つということは、他者の意志も尊重するということが前提です。この発想がないと、異文化の壁を埋め、問題解決を図ることはでき ませんし、世界に羽ばたけといっても空論になるのではないでしょうか。激しい社会の変化に対応していく能力、主体的に自己の進路を決定できる能力、社会人 として自立していく能力を身に着けて卒業していってもらいたい。その前提としてWILLとRESPECTが必要だと心得ます。その上で生徒たちの持ってい るものを最大限引き出し、磨きを掛けていくことが私たちの役割と考えています。たくさんの選択肢を用意して(夢中になること)、小さな失敗(躓いてみるこ と)と成功体験(達成すること)を数多く経験させることがいずれ大きな夢の実現になるのだと思います。



授業の特色
【「見える学力」「見えない学力」をともに育て、将来の足腰を鍛える】
~“幅広い教養”を身につける、それが世界と会話する第一歩です~
21世紀は、知識が社会・経済の発展を駆動する「知識基盤社会」であり、グローバル化が一層進み、異文化との共生がより強く求められるようになると考えられています。
一方で、英語を英語として学ぶ時代は終わり、インターネットに代表されるようなコミュニケーション手段の発達に伴い、英語の役割も急速に変化してきています。英語は、お互いの母国語を知らない人々同士でも、カタコトながらも意思を確認し合う手段としての必要不可欠なコミュニケーション・ツールとなってきています。その際、言語だけでなく、相手の国やその文化について知っておくということはコミュニケーションをスムーズにし、お互いの理解を深めます。
そこで、幅広い教養や自己表現力を身に付けるためにも、成立学園では、“アース・プロジェクト”を展開し、「ナショナル ジオグラフィック日本版」の活用・「食育プログラム」の実践・「環境保全活動」・「地域貢献活動」といった地球人として生きていくために必要な教育に取り組んでいきます。
~“学ぶこと”を“学ぶ”そこに必要な学習環境があります~
現代の社会では、周囲と協力しながら課題を解決していくことが要求されます。そのためには知識を蓄えることだけでなく、コミュニケーション能力や発信する力が必要です。ところが、現代の生徒たちは受動的であり、自主性に乏しいと言われています。それは、学ぶ意欲はあるのだけれども、自分に自信が持てていないためだと考えられます。
成立学園では、“初年度教育”を充実させ、基礎力を磨きます。学力には「見える学力」と「見えない学力」があるといわれますが、学ぶ意味を考え、ノートの取り方や学習方法などの基礎的な習慣作りから始まり、習熟度別授業やチューター制などのきめ細かなサポート、そして目標達成のための学習環境の整備をすることで、生涯学び続けるための足腰を鍛えます。
カリキュラム
【各教科連携のとれた進歩を実感するカリキュラム】
生徒一人ひとりの進路目標を達成するため、ムリ・ムダを省いたカリキュラムに基づき、シラバスに沿った指導を行います。初年度教育を充実させ、学ぶための基礎習慣を定着させます。主要教科に重点をおいた豊富な時間と講習・補習を充実させることで、先取り学習をしながらも余裕をもった学園生活を送ることが可能です。高校入試に追われることなく、無理なく大学進学に対応できる基礎学力を身につけ、高校3年次には進路目標に合わせた選択科目や入試問題演習 によって、さらに実践的な学力を養います。

進路
【主な進学先】
国公立大学:横浜国立大、電気通信大
私立大学:早稲田大、慶応義塾大、上智大、東京理科大、学習院大、明治大、
青山学院大、立教大、中央大、法政大、成城大、成蹊大、国学院大などです。
【成立キャリアデザインプログラム(SCP)】

◆想像を広げる
一 人ひとりが明確な目標をもち、夢を実現していくことを全面的にバックアップしていきます。豊富な資料や情報を基に、アース・プロジェクトの実践やガイダン スなどにより、タイミングに応じたアドバイスを行います。卒業生たちの体験を聞くなど、触れあう機会等を通して、「先輩たちができるなら自分もできる」と いう気持ちを持たせ、未来に向けての強いベクトルを創り出します。
◆適性を知る
自分の知らない自分を見つけ、「やりたいこと」や「できること」をしっかりと話し合い、ミスマッチのないキャリアデザインを提案します。
◆実現させる
受験指導についても大学・学部別の入試研究を行い、最高の状態で入試に臨めるよう全力でサポートいたします。
在校生紹介
【チアって最高!次は鷲宮祭※1に挑戦してみようかな。】
~中学1期生 1年B組Kさん~
チアリーディング部活動を通して、生徒が手にした笑顔の贈り物

私がチアリーディング部に入部したのは、オールスポーツ部※2の活動がきっかけでした。最初のうちはあまり笑顔をつくる事ができずに無我夢中で動いていましたが、高校の先輩や顧問の先生にほめてもらい、だんだんと楽しくなってきました。休み時間も友達と練習していたほどです。時々体がぶつかったりして、タイミングが上手く合わずに先生に相談したりもしました。でもチアは一人で動くスポーツではないので何度もチャレンジして息が合うまでやりました。硬式野球部の夏の大会が行われ、高校の先輩と一緒に甲子園出場を目指し応援しました。暑くて汗がたくさん出てきて疲れてしまった時に、先輩が氷の入ったビニール袋を持って来てくれました。おかげで数日間の応援も最後までやりきる事ができ、結果は準決勝進出!本当に嬉しかったです。
自分一人じゃ届かない声も、みんなで頑張ると届いた気がします。負けてしまった試合では、みんなで泣いちゃいましたが、終わった時の達成感は初めての経験で、本当に最高の気分でした。今は高校に入ったらチアリーディング部で全国大会出場を目指すのが夢です。高校3年生が卒業する日は私たちの成長ぶりを見てもらいました。上手くできたか分かりませんが、一生懸命やったので良かったと思います。きつい時でも笑顔をつくるチアリーディングの活動は元気がでない日でも、いつの間にか私を元気にしてくれます。こんなにみんなで協力してやることが楽しいのなら、生徒が考えて構成し、先生がサポートしてくれる鷲宮祭などで、将来は実行委員もやってみたいです。そして日本一すごい体育祭をつくってみたいなぁと思っています。(照笑)
※1:成立学園が所有する鷲宮総合グラウンドで行われる体育祭のことを鷲宮祭といいます。
※2:オールスポーツ部とは様々なスポーツを経験する事ができる中学生だけの特別クラブです。
卒業生紹介
【入学して目標を見つけた。ここまで変わるとは思ってなかったなぁ。】
~高等学校卒業生 Nくん(早稲田大学 法学部)~
WILL & RESPECTを手に入れ、新たな目標へ走り出した卒業生

中学校のときは引っ込み思案で友達や先生との関わり合い方もよくわからない生徒でした。成立学園に入ってからも、最初は成績も真ん中以下でした。でも先生たちはそんな自分を認めてくれて、いつも声を掛けてくれました。いろんな体験をしていく中で、自分で自分を見つめ、新しい自分を発見できたような気がします。そうやって周囲を見た時、できるなら法律の勉強をして、社会の役に立ちたいと思い始めました。その後は、勉強に夢中になり、結構自分でもやったと思います。入りたかった大学にはほど遠い成績でしたが、コース制※1なので一段一段上がっていけばいいと考え、補習や講習、そしてSGネット※2を活用して一つ一つ課題をこなしていきました。そうしたら、毎年コースが上がっていき、高3のときは一番上のコースになり、初めは夢と思っていた早稲田大学の法学部に入学することができました。これをゴールと捕らえずに、今後はもっと法律の勉強をして将来社会の役に立てるように頑張ります。大学に入ってからは正直具体的な目標が見つかっていませんが、それを実現できる可能性のある場所に自分を置いておきたいと考えています。何事にもチャレンジしてその時その時の課題を自分なりにクリアしていけば、またしっかりとした目標が見えてくると思います。そういう考え方は成立学園で学んだことですし、成立学園での学校生活が今の自分を作ってくれたんだと思っています。
※1:ステップアップが可能な目標別コースを用意しています。
※2:インターネットを通じて予備校の授業内容を受講できるSGネットを完備しています。
先生紹介
【子供たちの心を世界に拓く。そのために。】
中学校教頭:福田 英二先生
中学校1期生が入学し、早いもので1年半が経過しました。子供たちの表情にはかなりの変化が見られます。身長などの見た目にもそれは現れています。改めて成長期のお子さんを預かる立場として、身が引き締まる思います。
成立学園ではは「見える学力」と「見えない学力」を共に育て、生涯学び続けるための足腰を鍛えることを教育方針としています。中でも中学過程において最も大切なことは、この「見えない学力」をしっかりと植え付けることだと考えています。そのためにあらゆる方面から模索し、その学ぶべき時期に応じた取組みを数多く用意しました。こういった取組み一つひとつが、将来どんな逆境に立っても負けることのない、自ら切り拓く力へ変わると私は思います。
まだまだ挑戦は始まったばかりです。これからも発達段階に合わせたきめ細かな指導を心掛け、子供たちの大切な将来を共に考えることが、私に課せられた使命だと考えます。
【成立学園が誇る“自慢の”先生を紹介】
外国語科:佐々木 仁美先生
“教室留学で「わからない」を楽しもう!” 
同じ言語でも、私たち日本人にとって日本語をみにつけることと英語を身につけることとでは、その意味は大きく異なります。自然と身についた日本語と違って、英語は「使えるようになりたい」という意志をもって学習していくものです。しかし、日本語と同じく日々の習慣として聞き・話し・読み・書くというプロセスを通して習得していくものでもあります。成立学園中学校では、留学している気持ちで英語に浸れるような授業を展開しています。その中で、「わからない」ことを楽しみ、みんなで共有していきたいと思っています。英語は一つの道具にすぎません。その道具を自分のものとして、「わからない」ことだらけの世界を多角的にとらえていきましょう。
数学科:宮尾 憲輔先生
“『なぜ、どうして』を解決する楽しさを体感しよう!” 
日常で「なぜ、どうして」と思うことがよくありませんか。人は常に疑問を抱き、解決し、成長していくと言われています。今までの算数では結果が得られればよいと考えていた人もいるかもしれませんが、数学では「なぜ、どうして」その結果に辿り着くのかというプロセスが重要になってきます。数学を学ぶということは、問題の中に発生する「なぜ、どうして」という疑問を解決していくということと一緒です。中学数学は方程式、関数等を扱う代数、図形を扱う幾何の二分野に分かれます。それぞれの分野でともに考え、解決する楽しさを感じていきましょう!
国語科:久米 由里子先生
“新しい自分に出会う、受信・送信、そして発信力!” 
国語とは、受信と送信だと思っています。国語力は、すべての教科の根源ともなるものです。人の意見を「受信」し、自分の意見を「送信」する。つまり、人の言っていることを理解し、そして自分の意見を伝える力。それはまさに人とのコミュニケーションであり、自分以外の世界とつながることです。そして、新たな「自分」を発見し、成長するためのツールにもなり得ます。新しい自分に出会うため、知識を積み、論理力・表現力を一緒に楽しく鍛えていきましょう。
理科:大野 光徳先生
“逆立ちして地球を見ると何が見えますか?” 
・←この文字が読めるでしょうか。見た瞬間に「小さすぎて無理」と思った方は諦めないでください。例えば虫眼鏡をもってきてのぞいてみたり、目を紙面に近づけたりといろいろやることはあると思います。そのうえで見ることが出来るとちょっと得意な気持ちになりませんか。普段何気ないことも視点を変えてみることや創意工夫をすることによって見えない事象が見えてくるようになり、自分の視野も広がっていきます。理科の授業で様々な視点から物事を考える方法を学びましょう。そしてこの地球をいろいろな視点・角度から見ていきましょう。
地歴公民科:高橋 正康先生
“日本のカコ・イマ・ミライをつなげよう!?” 
現在の日本・世界のありのままの姿を知る地理、現代世界が形成されてきたプロセスを知る歴史、今私たちが住む社会の仕組みを知る公民。中学社会はこの三分野で構成されます。暗記科目に陥りがちな「社会」ですが、一方で「社会」は現在私たちが生きる社会の過去から現代までの流れや仕組みを教えてくれます。皆さんの目を自分の生活する周辺の環境から日本、そして世界へ向けるための扉として「社会」を共に学んでいきましょう。
文化的活動
○成立祭
公開
体育活動
○鷲宮祭
校外学習
○アースツアーⅠ
(修学旅行)
屋久島・種子島
○各種フィールドワーク
(海・山・冬)
その他の行事
【教科を超えた取り組み】
“~アース・プロジェクト~”
超高齢化社会の到来や産業構造の変化、科学技術の一層の発展など社会は急速な変化を遂げています。そういった社会では、自立(自律)し他者と協調しながら、自分たちを取り巻く現代的課題に立ち向かい、乗り越えるための知恵と実行力を生み出し、切り拓いていく力が一層求められます。こうした国内外の様々な状況の変化を踏まえつつ、地球規模の視点で日本人として行動する力、身近なところから具体的な行動をおこす“グローカル”な人材の育成が大切であると考えます。そのような考えの中、本校では主要教科との連携をしながら、実際に見て、触って、味わう行動を通して、本物を知り、考え、知識を自己のものとし、結果的に『自信力』を育む取り組みを行っています。
各部活ごとの報告
『たくさんのスポーツに触れ可能性を広げよう!』
オールスポーツ部は「プロ(専門)によるクラブ指導」「文武両立」などを目標としています。
【中学校 クラブリスト】
・オールスポーツ部
・男子サッカー部
・女子サッカー部
・軟式野球部
・バスケットボール部
※その他、高校生と共に活動する部活もあります
中学サッカー部 春季大会3位!
部活動一覧
制服一覧
開校にあわせて新制服を採用。『子どもたちの心を世界に拓く』をコンセプトに、グレー色のブレザーです。
![]() 中学制服(冬服) |
特色
給食,食堂,購買・売店,外国人講師の授業,携帯電話持込可
地図
114-0001 東京都北区東十条6-9-13
JR京浜東北線 赤羽 南口より徒歩8分 、 JR埼京線 赤羽 南口より徒歩8分 、 南北線 赤羽岩淵 徒歩14分 、 埼玉高速鉄道 赤羽岩淵 徒歩14分 、 JR京浜東北線 東十条 北口より徒歩8分
施設概要
本校舎には、最新設備の整ったコンピュータ室やメディアセンター(図書室・書庫・閲覧室・自習室)、受験指導やキャリアデザインの提案をする進路指導センターなどがあります。本部棟には、スロープ式の視聴覚教室や多目的教室を完備しています。
埼玉県久喜市にある約53,000㎡の広大な敷地には、高校屈指の全面天然芝のサッカーコート(もう一面は土のグラウンド)、甲子園球場と同じスケールの野球場をはじめ、フットサルコート、屋内練習場、クラブハウスと、トップアスリートを育成するのにふさわしい設備があります。
施設一覧
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校舎棟 :
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サッカー場(天然芝) :
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野球場(天然芝) :
-
トレーニングルーム :
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フットサルコート :
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屋内練習場 :
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生徒ホール :
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図書室 :
-
情報処理室 :
-
視聴覚室 :
特色
給食,食堂,購買・売店,外国人講師の授業,携帯電話持込可
入試日程
転・編入入試日程
帰国子女入試日程
二次募集日程
出題傾向
入試説明会
学校説明会
学校見学会
お問い合わせ
学費
| 受験料 | 20000 |
|---|---|
| 入学金 | 250000 |
| 授業料 | 420000 |
| 施設維持管理費(年額) | 150000 |
| 諸会費その他 | 338400 |
| 入学手続時納入金 | 400000 |
奨学金
無



