東海大学菅生高等学校中等部
メッセージ
東海大学菅生高等学校中等部の写真
校章
197-0801 東京都あきる野市菅生1468
JR青梅線 小作 多摩バス菅生高校行10~15分 、 JR五日市線 秋川 多摩バス菅生高校行10~15分
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東海大学菅生高等学校中等部
とうかいだいがくすがおこうとうがっこうちゅうとうぶ
| 男女区分 | 共学校 |
|---|---|
| 学則定員 | |
| 住所 | 197-0801 東京都あきる野市菅生1468 |
| TEL | 042-559-2411 |
| FAX | 042-559-2202 |
| メールアドレス | |
| 創立日 | 昭和58年4月1日 |
| 創立者 | 島田 久 |
| 法人名 | 学校法人 菅生学園 |
| 理事長 | 島田 久 |
| 学校長 | 北川 裕司 |
| 併設校・系列大学 | |
| 学校HP | http://www.sugao.ed.jp |
| 学校携帯HP | |
| 宗教 | 宗教に関連なし |
沿革・概要
教育方針・学校の特色
<教育方針>
全人教育の理想のもとに、高い学力とすこやかな心身を育みつつ、生徒ひとりひとりの個性を伸ばすことを教育の目標としている。
また、次代をになう若者として、つよい自立心をもち、社会生活のルールを守り、品位ある行動ができるように、部活動や各種の行
事に力を入れている。特に中等部では、生徒ひとりひとりにまで目の行き届いた、きめ細かい教育を行うことを目的として、校長自ら
が入学予定者全員に面接し、生徒に対する深い理解に基づいた指導を行うように努めている。
<学校の特色>
校地は旧武蔵野の豊かな自然を残す丘陵地にあり、冷暖房の電力の一部を太陽光発電でまかなうなど、学園全体で環境保護に取り組んでいる。
中 等部では特に環境保護教育に力を入れており、野鳥・野草観察などの自然体験学習を実施している。また、中等部・高校とも国際教育・英語教育にも力を入れ、 オーストラリアの提携校との交換留学や海外英語研修など、さまざまな制度を設けて、語学力の向上と国際感覚の育成を図っている。
中等部では始業前の15分間を英会話ワンポイントレッスンなどにあてている。
中等部・高校とも2学期制で週6日制である。
中等部はDream ALLの「夢育て」プログラムで学ぶ意欲を高め、週6日制授業と少人数のクラス編成で、一人ひとりの学習到達度をしっかり把握しながら、十分な学力をつけさせることを目標としている。
高校は個性と進路に応じたコース制で、国立大学や難関私大を目指す特別進学コースと、大学進学と部活動の両立を図る総合進学コースがある。どちらのコース も90%の生徒が第一志望大学へ現役合格を果たしている。高校は第一志望大学への現役合格を実現するために、学力向上を教育活動の柱とし、きめ細かい学習 サポートを行うために自学館を創設した。自学館は毎朝7時から夕方6時30分まで開館して、授業とタイアップしたフォローアップ講習・レベルアップ講習を 開いているほか、自由に利用できる自習室を備え、学習の相談にも応じている。高校ではさらに毎朝始業前の25分間を朝学習の時間にあて、読書や課題学習・ 英単語・漢字学習などで学力を伸ばすことに努めている。1年次の数学・英語は到達度別授業クラス。各人の力に即した授業で、「落ちこぼし」「伸ばしこぼし」をつく らない。1年生はまた、夏休み全員参加の「サマースクール」で国・数・英を集中的に勉強してしっかりした学力の土台づくりを行っている。国立大などの難関 大学を目指す特進コースはハイレベルな授業と講習で入試に備える。
夏休みなどの講習も充実している。特進コースには特待生制度がある。
授業の特色
カリキュラム
進路
「第1志望校へ現役合格」が進路指導の基本方針で、そのため通常の授業だけでなく、各種講習で実力をつけるように図るとともに、
1年次からきめ細かい進路指導を行って、目標に対する高い意識を持つようにしている。
その結果、現役で大学に進学する割合が90%に達している。難関大を目ざす特進コースからは、国公立大、早慶などへの合格者が
年々増えている。
系列の東海大学へは希望者のほぼ90%が進学している。大学別では東海大へ40%、他大学へ60%が進学している。
在校生紹介
卒業生紹介
先生紹介
文化的活動
○菅生祭
9月24日(土)・9月25日(日)
9:30~15:00
公開
受験相談あり
体育活動
○体育祭
公開
校外学習
○修学旅行
9月上旬
北海道
その他の行事
環境教育に力を入れ、里山再生とオーストラリアでのユーカリ植林とを結びつけたグローバルな視野をもつユニークな活動を行っている。
各部活ごとの報告
中等部には10の、高校には36のクラブ・同好会があり、活発に活動している。中等部では全中大会2連覇のテニス部のほか、ソフトボール部も全国大会上位の成績を残している。
高校では、全国大会出場の経験をもつクラブが目白押しで、テニス部は常に全国大会上位の成績を維持し、プロ選手を輩出している。文化部も活発で、特に吹奏楽部は全国大会で数々の受賞歴に輝き、活躍している。
部活動一覧
- 【硬式野球】野球部(男)
- 【テニス】テニス部(硬式)(男)
- 【サッカー】サッカー部(男)
- 【バスケットボール】バスケットボール部(男)
- 【ソフトボール】ソフトボール部(女)
- 【放送】メディア部(男女)
- 【吹奏楽】音楽部(吹奏楽)(男女)
- 【その他文化部系】エコ部(男女)
- 【バドミントン】バドミントン部(女)
- 【バレーボール】バレー部(女)
制服一覧
デザインは異なるが、中等部・高校とも冬 服はブレザースタイル、夏服は男子が開衿シ ャツ、女子がセーラースタイルを基本にして いる。 オプションのシャツとズボン(中等 部)、スカート(高校)なども選べる。
- (男)ブレザー・スーツタイプ :
- (女)ブレザー・スーツタイプ :
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特色
地図
197-0801 東京都あきる野市菅生1468
JR青梅線 小作 多摩バス菅生高校行10~15分 、 JR五日市線 秋川 多摩バス菅生高校行10~15分
施設概要
中等部・高校は別校舎で、2006年度から中等部は地下2階地上6階の新校舎に移転した。
中高とも全教室冷暖房を完備しているほか、食堂があり豊富なメニューを提供している。
3棟の体育館のほか、野球・サッカー・ソフトボール・ラグビー・ハンドボール・テニス・剣道・柔道・弓道などの専用グランドや道場がある。中等部校舎には人工芝のサッカーグラウンドがある。
高校の自学館は自習室、講義室を備え、朝7時15分から夕方6時30分まで開館して、生徒の学習をサポートしている。
施設一覧
特色
入試日程
転・編入入試日程
帰国子女入試日程
二次募集日程
出題傾向
入試説明会
学校説明会
学校見学会
お問い合わせ
学費
| 受験料 | 20000 |
|---|---|
| 入学金 | 250000 |
| 授業料 | 336000 |
| 施設維持管理費(年額) | 180000 |
| 諸会費その他 | 179000 |
| 入学手続時納入金 | 350000 |
奨学金
無




