日本学園高等学校|デジタルパンフレット
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09PROGRAMPROGRAMPROGRAM校外学習や球技大会等を自分たちで企画し実施します。創意工夫することでにちがくでの積極的な学びにつなげます。また、日学祭や修学旅行は創発学の大きな実践の場です。日常とは異なる体験により多角的な視野を養い、人間としての深みを増します。それぞれが社会課題について考えたアクションを元に自分のキャリアについて考えます。様々な分野で活躍する方をお呼びしてお話をうかがい、「仕事」の「現在」について考えることで、自らのキャリアデザインを深めます。MESSAGE 創発学のプログラムで表現力が身についています1年生の時の文化祭では、クラスでジェットコースターを作りました。クラスメイトと楽しく取り組んだ思い出です。もちろん上手くいかない時もありましたが、先生や仲間と創意工夫して完成させました。文化祭当日にお客さんが楽しんでくれている姿を見ることができて嬉しかったです。日本学園の創発学では、自分の考えと相手の考えをお互い尊重し合って発信できる力が身に付くので、将来社会に出た時に必ず役に立つと思います。クラスや学年のスローガン、キャラクターを仲間と考えてプレゼンテーションを行い、さらには「世界平和のために何ができるか」について自分のアクションを共有します。具体的な社会課題にどう取り組むか、主体的に考えられる人を育成します。総合進学コース3年 上杉 拓史 Takushi UesugiEDUCATIONAL PROGRAM[キャリアエデュケーション]園のオリのオクシショアクてア学園けて[ フィールドワーク ]プロラムジナルプグラでナルログを考ます仲間仲す。えま考えンを学。。る創自己発学創発働り組取りしてて取協ある間と己を組むを見むこつめ見つとめるで未るこ未来り巻巻く界世を見つ132[ プレゼンテーション ]め、、課課題題解自己から世界へ、なりたい自分は世界を変えていく創造し他者へ発信する力を通じ、答えのない課題に積極的にアクションしようとする人が求められています。日本学園のオリジナルプログラムである創発学。自己を見つめることから始め、自分と他者を取り巻く世界を見つめ、課題解決始め者をめ、を取からと他日本とか分本学自取り日決解決他者ら始践力へ向けてアクションを考えます。仲間と協働して取り組むことで未来を生きる実践力を養います。へ向す。ますを養いま践実来をを生生ききる創発学

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