玉川聖学院高等部|デジタルパンフレット
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/!「教室」 素の自分でいられる。 「谷口ホール」 いろんな行事を体験する場所。「グラウンド」 体育は みんなが笑顔でできる授業!1.玉聖の魅力は?2.印象に残る出来事や授業は?と励まされた。みんなが優しくて先生との距離が近い。女子校のイメージが、入学する前はこわかったけど、入ってみると、みんな優しくて、すぐになじむことができた。職員室の奥まで入ることができて、すぐ先生と話せて、いろんな先生とかかわれるところが新鮮。TAPや広報スタッフなど、普通なら体験できないことが体験できる。キリスト教行事では、他人のことを思いやることを学んで、人間として成長できる。で学べたことも多い。TAPとかたくさん活動があるところ。自分から活躍できる場がたくさん設けられていると思う。先生や生徒のあたたかさ。高校から入ると、自分はやっていけるかなと不安ばかりだったけど、それをかき消すように内進生が声を掛けてくれたり、先生たちからも「大丈夫だよ」勉強以外の学びの機会がたくさんある。TAPの自由が丘のお掃除などで、大学生とのかかわりもあって、勉強の相談もできる。広報スタッフとして、受験生や保護者と接すること玉聖の中でらって、学ぶモチベーションを持てた。協力して一つのものを作り上げることができた。人間学の授業が印象的。障碍者とか多様性について学ぶことができた。自閉症の方とのかかわりについて学んだときは、自分の態度を変えていきたいと思った。広報スタッフとして保護者に笑顔で接したり、学校の魅力を伝えることが、社会に出てからも役に立つと思う。人間学の自分について考える授業では、短所を長所とする発想の転換を学んだ。数学の授業では、問題を一方的にこなすものではなく、数学そのものの面白さを教えても人間学で自分が今まで考えたことのない死や老後、未来や過去を考えることが新しい自分の発見につながった。高2の読書発表では班のメンバーの意見がみんな違って、オンラインで夜遅くまで意見を出し合って、すごく大変だったけど、テニスの部活動。実力だけじゃなくてひとりひとりの良い面を見てもらえた。大会で優勝できて、一緒にがんばってきた仲間と一体感を持てた。広報スタッフとして学校説明会の司会をしたときには、先生たちにものすごくほめられて達成感を感じた。やってきてよかったと思えるような授業、外向けの活動に玉聖の良さがあると思う。30好きな場所は?好きな場所は?広報スタッフ広報スタッフにきいてみた!玉聖でみつけた自分/

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