中央大学杉並高等学校|デジタルパンフレット
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チュロスABC3学期2学期1学期11テスト例自分の身近な悩みごとを英語でスピーチできるよう、各自で準備悩みごとをスピーチする人と、その「聞き役」がその場で指名される実力が問われるのは「聞き役」の方!▶ 上手にリアクションできるかな?▶ キーワードをオウム返ししながら、STEP 1STEP 2STEP 3上手く相づちがうてるかな?1年1学期授業で内容をしっかり把握。何度も音読して英語をしっかりインプット!様々な活動を通じて、英語への認知能力を高めます。音読の活動のバリエーションは20種類ほど。表現をカタマリで捉えてアウトプットを繰り返すと、リスニングの精度もUPするんですよ!1年2学期1学期にやった内容に基づいて、ネイティブの先生と面接試験。ただの暗記ではなく、英会話での即興性も問われます。先生1名+生徒2名の構成は、中杉生全員が受検するケンブリッジ英検のスピーキングテストと同じ形です。1年3学期確認テストでもう一度、内容が定着しているか確認。同じ教材を何度も学ぶことで生きた英語を身に着けます。英語科大山 裕隆 先生1文ごとに交替で音読!スピードについていけるかな?映画のエンドロールのように英文が流れていくひとつの本文を…「アクティブ・リスナーになろう!」中杉の英語は――ネイティブ先生とパフォーマンステストCHUSUGI ROUND SYSTEM「ラウンドシステム」とは…様々なアクティビティに姿を変えながら、ひとつの本文を時期をずらして、繰り返し扱う教授法です。たしかな発信力を身につけるたしかな発信力を身につけるCHUROS

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