昭和鉄道高等学校|デジタルパンフレット
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1年教科2・3年生合同選択科目1年教科専門科目1年教科理科保体芸術1年教科国語地歴公民52422222334323122  224422222222222312121222222212221222244444444453443 43 422 323211112233344222222333323234    796888611111111111111111132家22 英語数学運輸サービスコース運輸システムコース科  目2年3年2年Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅰ類国語総合現代文B古典B言語表現世界史A日本史A日本史B現代社会公民演習数学Ⅰ数学Ⅱ数学Ⅲ数学A数学B基礎数学演習運輸サービスコース3年科  目2年Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅰ類物理基礎物理化学基礎生物基礎体育保健美術Ⅰ△2音楽Ⅰ△2書道Ⅰ△2コミュニケーション英語Ⅱコミュニケーション英語Ⅰコミュニケーション英語ⅢプラティカルイングリッシュⅠプラティカルイングリッシュⅡ家庭基礎普通教科小計252124運輸システムコース3年2年3年科  目Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類情報技術基礎鉄道数学ホスピタリティーマインド鉄道基礎実習旅客営業運転法規車輌線路信号運転理論電気基礎システム総合実習電気鉄道専門科目小計222219222024運輸サービスコース運輸システムコース2年3年2年3年科  目Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類旅行業務取扱管理者電気工事士手話基礎中国語基礎観光英語ビジネスマナー 発展ビジネスマナー 基礎マイクロオフィススペシャリスト文系演習理系演習就職対策基礎演習公務員対策1110プロジェクト実践総合的な探究の時間特別活動総単位数運輸サービスコース運輸システムコース2年3年2年3年Ⅰ類※2Ⅰ類Ⅱ類※2※2Ⅱ類※2Ⅰ類※2Ⅰ類Ⅱ類※2※2Ⅱ類※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2※2343434343434343434*1年次は共通履修→2年次よりコース選択 *△※の付いた数字は選択科目 *普通科目の「情報」については「情報技術基礎」をもって履修したものとする*2022年度は変更になります。旅行業務取扱管理者電気工事士中国語基礎手話基礎観光英語ビジネスマナー発展ビジネスマナー基礎マイクロオフィススペシャリスト文系演習理系演習就職対策基礎演習公務員対策プロジェクト実践[ 2021年度 ]06SHOWA TETSUDO LIVE MAGAZINE | TRENO |2年次から学ぶことができる選択授業を設定しています。特定の科目をコースを超えて選択できます。国内旅行業務取扱管理者の資格取得を目指す。第2種電気工事士の資格取得を目指す。駅での接客等で使えると便利な中国語を学ぶ。専門講師による駅での接客等で使える手話入門講座。日本の文化や観光について説明する英語を学ぶ。サービス接遇検定準1級、ビジネス実務マナー検定2級取得を目指す。サービス接遇検定3級、ビジネス実務マナー検定3級取得を目指す。大学一般入試対策演習。 英語+日本史大学一般入試対策演習。 英語+物理基礎学力が不足する生徒に対して学力の補填を図る。国語(言葉の使い方)+数学(就職数学)公務員試験に向けて、学科、面接試験の対策を行う。外部団体とも連携を図りながら、情報整理やディスカッション、プレゼン等を行い、プロジェクトを計画、実現する。活動を通じて教育目標「自律・創造・共生」の体現を目指す。マイクロオフィススペシャリストの資格取得を目指す。英 語1年次は中学校で学んだことを含めて基礎学力を固めます。2年次以降は進路希望別に分かれた授業を行います。3年次には、大学進学対応科目も設定されている他、鉄道の駅係員や乗務員が使う実践的な英語を身につけます。ネイティブによる授業は3年間週に1時間。就職向けにも進学向けにも3年間通して英語の4技能をバランスよく身につけていきます。数 学1年次は数Ⅰと数A、2年次は数Ⅱを学習するとともに、運輸システムコースでは選択科目として数Bの授業も用意しています。3年次は選択として基礎数学演習、進学を希望する生徒は数Ⅲを履修することができます。国 語1年次は国語総合、2年次と3年次は現代文Bを学んでいきます。大学進学を希望する生徒には古典B、就職を希望する生徒には言語表現を選択履修として用意しています。理 科1年次は物理基礎、2年次は化学基礎、3年次は生物基礎を学習します。運輸システムコースでは、大学受験に対応する物理の授業を設定しています。地歴・公民1年次の公民は現代社会を学びます。地歴は、必修の世界史Aのほか、日本史は2年間で演習を含めて最大8単位の授業を設定しています。旅客営業鉄道を利用するためには、必ず乗車券を購入しなければなりません。また、利用する列車や車両によっては、料金券が必要となります。この乗車券と料金券を総称して乗車券類といいます。これらは鉄道会社とお客様との「契約」になります。旅客営業の授業では、その契約をまとめた「旅客営業規則」を学びます。具体的には乗車券類の基本的な知識や特徴、発券条件と運賃や料金の計算方法を学習します。鉄道基礎実習鉄道会社の社員教育にも使われている運転シミュレータや東京メトロ丸ノ内線の車両、鉄道用信号機など実物の装置を使用して、鉄道の知識を実践的に学びます。鉄道の使命でもある安全に対する意識を身につけ、各種機器の構造、役割について基礎から体系的に学習を進めていきます。Curriculum2・3年生合同の選択授業を設定主要5科目専門科目充実のカリキュラム

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