瀧野川女子学園高等学校|デジタルパンフレット
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なぜ「話す」「書く」「考える」力が必要なのか世界には70億を超える人々がいます。そして、そのリーダーとなる人々のほとんどは、英語を使って交流しています。そう、実際に使える英語を身につけることができれば、仕事でも、人生でもチャンスが何倍にも大きく広がるのです。09すでに大学入試でも、実際の英語力が問われるようになっています。英検などの外部検定利用入試が主流になっているのです。ネイティブ主体のオールイングリッシュの授業“使える”英語を身につけるため、日本人英語教員と7人の優秀なネイティブスピーカーの教員がチームとなって、「話す」「書く」「考える」レッスンを毎時間行っていきます。ネイティブ教員との関わりは、英語の授業だけでなく、ホームルームや放課後の英会話クラス、クラブ活動、校外学習など、学校生活のいたるところにあります。日常的に英語を使うことで、自然と英語が口からでるよう習慣づけます。一緒に楽しく“使える”英語を身につけましょう。先端ICTが可能にした3年間中高6年間分の実践的な英語を、瀧野川女子学園なら3年間 で学ことが可能です。通常、私立の一貫校で6年かけて学ぶ教材を、先端ICTの力を活かして、優秀なネイティブ教員と 日本人教員がチームとなって行う実践的なレッスンで、3年間で学び終え、本当に実になる英語を3年間で身につけられます。様々な教材がある中で、中高一貫コースでも使用している「PROGRESS IN ENGLISH」を、高校でも使用します。この教材は日常生活の中で思っていることや感じていることを伝える表現が豊富で、英語で「話す」「書く」「考える」力をつけるのに最適な教材だからです。Come join us!3年間で本当に話せる英語を身につけよう

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