法政大学中学高等学校|デジタルパンフレット
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2023 SCHOOL GUIDE大学付属校ならではのスクールライフ仲間と協力し成し遂げ続ける学校生活 法政高校では、「自主・自律」の校風の下、目まぐるしく変化する社会の情勢にも対応し、生徒一人ひとりが自主的に自由な発想で考え、仲間と共に様々なことに挑戦することが求められます。 その一環として、委員会活動を活性化することに取り組んでいます。充実した、生徒が過ごしやすい学校生活を送るためにも、生徒会が生徒へ道筋を示し、意欲的な生徒のすくい上げを行うことで、同じ目的の下で力を発揮することができます。自主性の表現自由の中にあるケジメ高校生徒会長 吉岡 駿自由な発想で考え、仲間とともにさまざまなことにチャレンジできること。それが大学付属校である本校の魅力です。身近なことから社会問題まで、自分たちの課題と向き合い、自分たち自身で解決方法を探る。そんな主体的な学びの場がここにあります。 私たちの学び舎である法政大学中学校は、「自主・自律」というスローガンを掲げている学校です。行事や委員会なども生徒一人ひとりが考えて運営しています。 そして、その中で生徒同士でコミュニケーションを取り合い自由な雰囲気で話し合うということをしていて、一人ひとりの意見が尊重されている学校です。 自由な校風の中にも「自主自律」というけじめを持った学校です。中学生徒会長 久保田 龍仁自主・自律04コミュニケーション能力や問題解決能力を高める受験勉強にとらわれない クラブ活動、生徒会活動、行事の企画や運営など、自分が本当に打ち込みたいことに全力を注ぐことができます。自分たちで考え、自分たちで創るからこそ得られる達成感。お互いの考えをぶつけ合い、みんなで1つのことを成し遂げていく中で築かれる仲間達との信頼感。決して授業だけでは得られないたくさんの経験は、何事にも代えがたい貴重な財産になります。他者や社会と関わる 学校生活のあらゆる場面で求められるのは、生徒が自ら考え、判断し行動することです。そして、自分だけではなく仲間の主体性も尊重しながら、互いに夢の実現に向けて行動していかなければなりません。そのためには協調性と、問題解決能力が重要になります。生徒同士や、教員・保護者・地域の方々との対話やコミュニケーションなど、様々な社会生活を経験する中で、大きく成長します。Hosei Education自ら考え判断する「自律した人間」を育てる

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