玉川学園|デジタルパンフレット
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国アメリカ11111251111111111115111417231171IB研修IB研修海外プ生ロ受グ入ラ3ム週間IB研修IB研修海外プ生ロ受グ入ラ3ム週間■次年度以降、カナダ研修、アメリカ東部研修では学年の幅を広げる計画です。7・8年生では習熟度別に少人数でSA(Special Advanced)、A(Advanced)、B(Basic)の3クラスに分かれて授業を行います。SAクラスでは週4回、ELF教員が授業を行います。生徒受入れ実施国生徒派遣実施国生徒受入れ・派遣実施国※この写真にスマートフォンのカメラをかざすと、玉川学園の英語教育の動画がご覧いただけます。■充実した国際教育プログラム(2019年度実績)期間12オーストラリア受入カナダ南アフリカドイツ4月カナダシンガポールニュージーランド派遣オーストラリア受入スイスカナダ5月派遣ニュージーランド台湾タイアルメニア6月受入アメリカカナダシンガポールオーストラリア南アフリカオーストラリア7月派遣カナダイギリス南アフリカカナダ8月派遣スイスドイツ受入9月オーストラリアインド派遣カナダ受入台湾10月派遣アメリカ11月受入カナダ受入オーストラリア12月派遣台湾オーストラリアブラジル台湾受入イギリス1月オーストラリアドイツアメリカスイス・ポーランド・フランスアメリカスイス・ポーランド・フランス派遣3月派遣Saint Andrew's SchoolTenison Woods CollegeAspengrove School St.Cyprian's School Louisenlund校St.Mildred's Lightboun SchoolUnited World College ofSouth East Asia(UWCSEA)IB留学:Kristin SchoolRound Square Junior会議:Woodleigh SchoolInter-Community School Zurich(ICS)Aspengrove SchoolIB留学:Scots College稲江校The Regent's International SchoolShirakatsy LyceumChadwick校St.Mildred's Lightboun SchoolUnited World College ofSouth East Asia(UWCSEA)International Grammar SchoolSt. Cyprian's SchoolSt.Philip's校交換研修カナダ研修 第1グループカナダ研修 第2グループFelsted校サマープログラム・サイエンスアカデミーアフリカン・スタディーズ2019Mulgrave SchoolInter-Community School Zurich(ICS)Goethe校Westminster校Round Square国際会議:The Emerald Heights International SchoolIBカナダ研修稲江校 日本語科オンキャンパスPunahou校訪問研修IB研修:Stratford Hall校IB研修:International Grammar School稲江校研修St. Philip's校松柏・大志万学院稲江校Felsted校The Rockhampton Grammar SchoolLouisenlund校Punahou校SGHヨーロピアン・スタディーズ2020アメリカ東部研修(中止)Goethe校交換研修(中止)学校名/プログラム名対象学年人数10121日間4週間9〜12年8週間6週間6週間5週間10年8ヶ月1週間9年7週間9〜12年6週間8ヶ月10年3週間9〜12年6週間5週間6週間10年10週間3週間10・11年209日間8年172週間9〜12年9日間9〜12年173ヶ月10年7週間2週間129〜12年5ヶ月1日間7年2510日間10〜12年12日間8年523週間9〜12年1811日間8年165日間8年196週間10年8日間9〜12年3週間9〜12年5日間2ヶ月129日間7・8年129〜12年2710日間8年1113日間9〜12年玉川学園の英語教育真の国際人を育成するための英語教育ELFプログラムEnglish as a Lingua Franca「英語を母語としない人への英語教育(EFL)」をさらに発展させ、玉川大学が独自に開発・スタートさせた全く新しいプログラム、それがELF(English as a Lingua Franca)プログラムです。ネイティブスピーカーの英語にこだわるのではなく、国際社会でコミュニケーションできる英語力を身に付けることを目的に授業を展開しています。授業を担当する教員の国籍は8か国、中には3か国語以上を操るなどマルチリンガルも多いのが特長です。ネイティブスピーカーにこだわらないのは、世界で日常的に英語を使う人の約8割がノンネイティブスピーカーだからです。発音をネイティブスピーカーに合わせるのではなく、難しい単語を簡潔な表現に変えるなどのコミュニケーションスキルの修得を重視します。また、教員に接することにより多様な異文化に触れることもできます。カナダアメリカブラジル

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